いちこ見聞録。

旅と登山とグルメとカフェ巡り。ときどき映画鑑賞など。 ミーハーだけど、ちょっと難しい政治経済も取り上げます。

タグ:機内食

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戦前や1950年代の欧米路線の機内食はとにかく美味しそうなんですよね。
まぁ、飛行機搭乗は高額でしたので、サービスも超一流だったと思われます。

それにしても航空会社って高額座席の設定を始めていたんですねぇ。
燃油サーチャージの設定も近年登場したモノです。
航空会社経営ってリスクが高いんですよねぇ。


いちこはファーストクラスやビジネスクラスへの搭乗経験がないのですが。
やはり機内食は美味しそうだなぁと思っています。

いちこの機内食デビューはかなり遅く1998年のことでした。
両親には飛行機に乗る旅行へ連れて行ってもらったことは実はないんですよね。
(夏休みの旅行は長野・新潟・群馬・栃木のローテーションでした…)

当時の機内食はとにかく美味しくなかった記憶があります。
生野菜なんて出なかったし、部分的に高温になった食事とか…
高温すぎて焦げていたこともありましたねぇ。

そして、近年では可能な限り特別機内食をオーダーするようにしています!

2000年代に入って機内食が美味しくなってきたように思います。


シンガポール航空は機内食が美味しい方であると思っているいちこ。
エコノミーの改良についても検討される予定とあるので、楽しみです。
(なんだかんだコスト面で難しそうですが)

今後の機内食がどうなっていくのか、楽しみです~。

以上、いちこでした~。

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大韓航空とアシアナ航空の機内食でコチュジャンのチューブを貰えるというお話です。
日本人の場合、「コチュジャン下さい」と言わないと貰えないんですよね。


人種差別ではなく、日本人は辛いものを好まないので、必要無いだろう、という理由のようです。
実際に韓国人で追いコチュジャンで、2、3個のチューブを使いきってる人も見かけます。

このコチュジャン、お土産として持って帰るとかなり重宝します。



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※本来は機内食として提供されたものを持ち帰るのはご遠慮ください、と言われてますので、自己責任でお願いします。
韓国ではコチュジャンはお味噌のパック並の大きさで売られてますが、日本人はさすがに大量に使わないので余っちゃうんですよね。
この機内食のチューブが最適な大きさなように思います。

もちろん、機内食にかけて韓国風味を味わうのもいいですよね!

コチュジャンを貰えるのは大韓航空とアシアナ航空のみな気がします。
機内食をサーブしてるときに「コチュジャン下さい」と言ってみてくださいね!
2つ欲しい方は言えばもらえますよ!

以上、いちこでした~。

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