いちこ見聞録。

旅と登山とグルメとカフェ巡り。ときどき映画鑑賞など。 ミーハーだけど、ちょっと難しい政治経済も取り上げます。

タグ:オーストラリア

たまには2016年GWのメルボルン滞在記です!

オーストラリアは日本よりも物価が高いです。
お土産物(例えばコアラがついたグッズなど)はとても高いんですよね。

お土産として私がよく買うのは食料品。
Colesなど大型スーパーでもオーガニックや自然派食品をお手軽に購入することができます。

今回買ってきたのはミューズリーバー。
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軽食のときに食べられて便利ですよね。
日本でも似たようなものが売られていますが、人工甘味料などが添加されていて美味しくないのが現実です。

こちら、ナチュラル食品で、自然の甘さがあって美味しい!
オーストラリアはミューズリー、シリアル、ナッツやドライフルーツが美味しく、日本に比べると高くないのがうれしいです!

もっとたくさん買ってくればよかったと後悔してます。
次回はおとな買いしようと思います!!!

以上、いちこでした~。

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海外の本、特に洋書ってオシャレで素敵なイメージがありますよね~。
日本とは異なる色使いや組み合わせがあるので、テーブルコーディネートやインテリア、ガーデニング等で参考にしているプロの方もいらっしゃいます。

だけど、海外の本って分厚くて高いイメージ。
旅行で買ってくるのはちょっと二の足を踏んでしまうこともありますよね。

そんなときにオススメなのが、中古の本。
(いわゆる、USED、SECOND HANDS)

私が行ってきたオーストラリアは意外と中古を売るお店が多く、洋服や雑貨だけではなく、本もあります。
先日見つけたのが、手作りカードの本。
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お値段はなんと1ドル(2016年5月現在 80円)でした!

本は薄いし、身近なものを使って作るカードが可愛いんです!
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説明の英語もそんなに難しくないので、理解しやすいかも。

料理やワインの本も探してみました。
お料理はパスタやサラダ、ベイクドポテトなどが多く、一般的なものでした。
ワインはフランスやドイツワインの説明も書いてあって、ますます一般的・・・

他の国でも色々と探してみると面白そうです!
手近なところで韓国で探してみようかな???

以上、いちこでした~。

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本日は、オーストラリアで買ってよかったお土産のご紹介です~。

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オーストラリアは基本的に日本より物価が高いです。
まぁ初めてならオーストラリアらしいコアラやカンガルーの絵柄がついたグッズも良いかと思いますが、いい値段がします。

そこで、私はお土産として食材を購入するようにしています。
とはいえ、オーストラリアらしい食材ってそんなにないんですよねぇ。
大体輸入品だったりしますし。
外国からの輸入食材は大抵カルディで買えますよね。
ドライマンゴーは台湾で買うよりカルディで買った方が安くて美味しいことに気づきました(笑)

輸入品でも日本より安く買えたり、珍しいものもあるんですよ~。
ご紹介するのはパールクスクス!

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こちら、クリスマスのホームパーティーで初めて食べました。
一般的なクスクスより粒が大きく、モチモチしています。
粒の大きさはオクラの種によく似ていると感じています~。

クスクスはパスタを細かく切ったものをイメージした小麦粉を粒状にしたもの。
北アフリカや中東で食べられていましたが、現在は欧米にも広まっていますね。
お手軽で使いやすいので、私は大好きです!!

普通のクスクスって、粒が小さくて、食べにくい印象があります。
残ってしまって、キッチンの流しに残ったりするのもちょっと嫌だったのですが、
このパールクスクスなら大丈夫!!

100%天然素材や料理時間が10分という表記があるところが外国らしいですよね。
こちら、中面にもレシピが掲載されています。面白い!

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パッケージに掲載されているレシピはサラダとモロッコ風のカレーなどスパイスとチキンを使ったモノでした。

いちこ流レシピをご紹介。
クスクスは茹でますが、私の場合は浸る程度の水を入れ、電子レンジに4分ほど様子を見つつ、かけています。
お好みでお塩やオリーブオイルを少々入れるとよいです。
その後は根菜類などのお好みの野菜と和えるだけ!
市販のドレッシングを使用することもあります。

最近はキュウリやトマトなど生野菜と柑橘類を合わせるのがお気に入り!
食欲がないときでも酸味でもりもり食べられて、ビタミンの補給もできますよ~。

他にも珍しい食材があったらご紹介をしたいと思います!

以上、いちこでした~。

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2015年12月のオーストラリア旅行記です~。
シドニーのキングスフォード・スミス国際空港の入国やその他について
書いておこうと思います~。
(名称が長いので、シドニー国際空港と記載しますね)

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入国審査では日本人は自動化ゲートが利用可能!
撮影禁止なので、文章のみでのご紹介。

私が利用する羽田空港や成田空港では入出国審査で自動化ゲートを利用できます。
(事前登録が必要です)

シドニー国際空港での入国の際、日本人は自動化ゲートを利用できますよ~。
パスポートを機械で読み込むとチケットが機械の前方に出てきます。
そのチケットを持って前に進むと、カメラがあります。
右横の機械にチケットを入れ、正面のカメラで撮影します。
撮影が完了すると、ゲートが開いて、入国審査は終了です~。


オーストラリアは食料品の持ち込み厳しい!

オーストラリアは独立した大陸のため、
動植物の保護を目的に入国時の持ち込み食料品の審査はかなり厳しいのです。
ナッツはNG、麦わら帽子もNGだったりします。

詳しくはオーストラリア大使館の日本語ページでチェック!

審査が必要な人は税関で申告して審査を受けるのですが…
かつては長蛇の列で乗り継ぎに間に合わない?とヒヤヒヤしました。
一人だと並んでいる間はトイレにも行けないし。。。
(入国審査も込み合うことが多いので、機内で行っておくことをお勧めします)


キチンと申告しないと罰金を払わねばなりません。
ですが、最近はかなり緩くなってきているのか旅行者であれば、審査が必要ではないケースも多いようです。
目の前の中国系の人は、雷おこしの中華版を持っていましたが、
審査はいらないといわれていました。
めっちゃピーナッツがくっついていましたけどねぇ。


かつての審査に時間がかかった理由はスーツケースを開けて、スふタッフが一つ一つチェックしていたからです。
現在は5グループほどをまとめて探索犬がチェックし、
怪しいものを持っている場合はスタッフに合図をする体制となっています。
私とは別便で行った両親は検査がなかったらしいです。

シドニー国際空港は利用者が多いこともあり、審査に時間がかかります。
なので、私はあまり好きではありません。
(そして、良い思い出がほとんどない・・・)


直行便が就航していないオーストラリアの他の都市に行くのであれば、
オーストラリア以外で乗り継ぎをして、
比較的小さい空港で入国審査を受けた方が良いかなと思います。
例えば、リゾート地として有名なケアンズの空港はびっくりするくらいコンパクトですよ~。


以上、いちこでした~。

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2015年12月のオーストラリア・メルボルン旅行記です~。

オーストラリア国内での乗り継ぎのお話です。

航空券物の動きが異なることが多いので、要注意です。

【航空券】

国際線と国内線を通しで買ってあれば、

国際線チェックンカウンターで国内線分もチェックイン可能

【荷物】

いったん預けた荷物をピックアップし、国内線へむかわなければなりません。

最初に入国した空港で荷物検査を受ける必要があり。

シドニーのキングスポート・スミス国際空港は発着便数が多く、大きな空港なので、

荷物検査の待ち時間が長いこともあります。

かつては、乗継便に間に合わなさそうになったこともありましたが、

最近はチェック体制に変更があったようで、スムーズに通過できるようになりました。

また、国際線→国内線はわかりやすいけど、国内線→国際線は非常にわかりにくいのです。

(今度改めてご紹介したいと思います)

国際線から国際線の乗り継ぎであれば、大きな荷物をもって移動しなくても良いので、

できるだけ直行便を利用するか、海外で乗り継ぎした方がよいかなと思いました。

来週は両親がシドニー乗り換えでメルボルンへ行くのですが、

きちんと乗り継ぎができるのか心配です。。。

以上、いちこでした~。




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